院長の紹介

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齋野敦弘(さいのあつひろ)
ニックネーム:いんちょー
1969年生まれ 0型 乙女座

あきらめるなんて、もったいない。

はじめまして!さいの整骨院 院長の齋野敦弘です。
このHPをご覧になっているということは、
もしかしたら病院や接骨院などで
「しばらくスポーツはお休みしないとね」とか、
「手術しないと治らないよ」とか、
「これはもう治らないから引退だね」と言われて、
何とか復帰の道を探していたり、数週間後に迫った試合に出るために、
何とか体を使えるようになりたい!と思っているかもしれませんね。

当院には、スポーツや体を使う習いごとをされていて、
ケガや突発的な痛みがなかなか引かない、または繰り返していて
色んな病院・接骨院をまわってから当院に来られる方が多くおられます。

そんな方々の大半は通り一辺倒な診断により改善から遠のき、
悩み苦しんでおられます。
でも、まだあきらめるには早いですし、モッタイナイのです。

「休養が必要」・「これ以上続けるのは無理です」
と言われても・・
まだまだ可能性は95%以上残ってるんです。

人間は、生涯約5%程度のパワーしか発揮出来ずにいる人が大半だと言われています。
つまり、95%のチカラは眠ったままという事なのです。当院で行っている施術は、
この眠った95%のチカラに働きかけ、体の回復を狙っていきます。
これが、「休養が必要」・「これ以上続けるのは無理です」と言われても、
驚くほどの改善を見せる方が多い理由です。

痛みの原因は偏った身体の使い方がほとんどです。
ですから痛みが出ている場所と違う場所に原因があることがほとんど。
そうすると今まで痛みのある場所の辺りしかアプローチしてなければ
まだまだ可能性があると思いませんか?

高校・社会人でのケガ。でも世界が明るく見えた

私は高校時代の部活で腰を痛めた時に初めて整体治療を受け、、
帰りには世界が明るく見えるほど感動しました。
その経験がこの仕事に就くきっかけでした。

そして社会人になってから、また体をスポーツで痛め、
数年間患った背中の痛みが治っていく過程で
自分自身の身体に可能性を感じることができ、
痛みが引くころには楽しくなっていた経験をしてきました。

もっと体の全体を見ましょう!

長引く、または繰り返し痛みの出ている場合、そこだけを
いくら処置しても上手くいきません。
これまであなたが通った病院や接骨院で、
もし痛みの出る部分だけにアプローチしていたのであれば、
その方法自体があなたの体を治らなくしています。

なぜなら、体は全身が協力し合って動いています。
1部分が単独で動くことはありえません。ですから全体像をみていく必要があるのです。
これが、ほかの病院・接骨院では良くならなかった方が、当院で良くなる理由の1つです。

決めつけてしまわないで。
大丈夫です!体にはビックリするほど可能性があるんです。

一般的な方法、常識とされているものは時代とともに変わっていきます。
ですからあなたの症状は、
常識とされているところから外れたところにあるのかもしれません。

私自身もなかなか良くならない体の不調に
「このままかなー」
「この痛みと上手く付き合うしかないのかなー」
「痛み止めを飲み続けるのは嫌だなー」
という先の見えない、暗い気持ちになったことがあります。

2000年より本格的に「ケガをしない体の使い方」を
学んできたことで、当時のこの暗い気持ちも薄れ
「実はまだまだ終わってなかったんや!」と
自分自身が自分の可能性を感じ、ワクワクした経験を持ちました。

痛みやしびれが改善して、スポーツや習い事に復帰できた自分を一度イメージしてみてください。
それが実現すれば、きっと素晴らしい人生が待っているはずです。

私はこれまでに数多くの方が、「もうだめだ」と人から言われ、
本人もあきらめかけていた状態から回復し、涙し、輝きを取り戻す様を見てきました。

今度はあなたの番です。あきらめないでまずは私に相談してください。
あなたからのご連絡を、心よりお待ちしております。

真鍋先生の紹介

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整骨院って痛みのある人だけが通う所と思っていた

施術を始めて7年が経ちます、真鍋 卓です。
実は子供の頃から大きな怪我もなく、整骨院とは無縁の人生を送ってきました。そんな僕に転機が訪れたのは、ボクシングをしていた高校生の時です。

国体やインターハイなどの大きな大会前に現在の療法の先生がコンディショニングに来てくれていました。施術を受けた選手が口を揃えて「パンチが打ちやすくなった!」「体が軽くなった!」と言うのです。整骨院って痛みのある人だけが通う所と思っていた当時の僕にとっては衝撃的でした。

もっと動ける体作りをさせてもらいたい

高校2年生の冬に心臓の病気になってしまい、ボクシングが1年間出来なくなりました。スポーツに関わる仕事がしたいという気持ちがますます強くなったのはその時です。そして治療家を志し、たくさんの患者さんを施術させてもらう中で、僕自身の経験を含めて、「もっと動ける体作りをさせてもらいたい」そんな気持ちがどんどん深まりました。

今では齋野先生と一緒に、「痛みをチャンスに!」
いつまでも自分の身体に可能性を感じてもらうお手伝いをしていきたいと強く思っています。

真鍋 卓(まなべすぐる)
小中学生の時は野球部に所属、高校からボクシングを始めました。
好きな食べ物:焼肉、寿司、果物
嫌いな食べ物:ねぎ焼き
趣味:音楽観賞、体を動かすこと、今年からサーフィンを始める予定。

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